【バドミントン】山口茜の高校や世界ランキングなどWiki風まとめ!東京オリンピック期待の星!

今回は2020年東京オリンピック期待の

若手バドミントン選手

”山口茜”選手をご紹介したいと思います!

私の中では東京オリンピックで

一番の期待の若手ホープだと思うので

皆さんにもっと知っていただきたいので

細かくご紹介します!

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山口 茜 プロフィール

引用:http://chulapan.com/3464.html

【名前】 山口 茜
【生年月日】 1997年6月6日
【出身地】 福井県勝山市
【血液型】 A型
【所属】 再春館製薬所 バドミントン部
【種目】 女子バトミントン シングルス
【利き腕】

【経歴】

引用:http://mainichi.jp

勝山南部ジュニア→勝山市立勝山南部中学校

福井県立勝山高等学校

→再春館製薬所バトミントン部

山口茜選手がバドミントンを始めたのは

3歳の時に兄の影響で

ラケットを握り始めたのが最初でした。

最初はお遊びで握らせたかわかりませんが、

そこからここまで成長するなんて一番お兄さんがビックリして

鼻高々なんじゃないかと思います(笑)

山口茜 実績

調べてみると山口茜選手は、

小学1年生の時には頭角を現し

初の全国タイトルとなる

全国小学生ABC大会優勝を飾っていました!

小学校1年生の時からタイトルを取るほどの実力者は学生時代

どれほどのタイトルを取ったのか気になる方も多いと思うので

学生時代の華々しい主な実績を小・中・高校別にご紹介します!

【勝山南部ジュニア】

小学生時代は全国小学生ABC大会に

毎年出場し、5度も優勝している。

5・6年の部で史上初の

2連覇をも果たしている。

全国小学生選手権でも

史上初となる4連覇を果たしている!

これだけ見ても小学生時代から

日本国内ではほぼ敵なしの

強さだったのがわかりますね!

【勝山市立勝山南部中学校】

勝山南部中学時代も

全日本総合選手権本戦に最年少で出場。

世界ジュニア選手権では準優勝。

男女を通じて史上最年少で

日本代表に選出されるなど、

着々と力をつけて結果を出している。

【勝山高校 時代】

高校1年生の16歳で出場した

ヨネックス・オープン・ジャパンでは、

史上最年少で日本人初優勝。

国際大会を転戦し始め、

世界トップの8人で戦う

スーパーシリーズファイナルでは

3位に輝くなど、

世界でもトップ選手に成長していった。

山口茜 高校

ネットで「山口茜」と検索をすると「高校」と補足でてきたので、

中学時代から史上最年少で

バドミントン日本代表選出されたりと

バトミントン業界で注目されていた山口茜選手は

どこの高校だったのか気になる人も多いと思います!

ですが、先程から高校名は「勝山高校」と

紹介しているので

なぜ私立の高校に進学せずに

公立高校に進学したか気になったので調べてみました!

これだけ将来期待されている選手だと、

メディアで取り上げられるとさらに、

知名度も高くなり色々な私立高校から

スカウトもあったと思います。
それこそ、授業料の免除であったり、

設備の整った環境や有名な指導者がいたりといろいろな

好条件もあったと思います。
ですが、山口茜選手はそのまま地元の

福井県立勝山高校に進学しました。
では何故、好条件を蹴ってまで

公立高校への進学を選んだのか!

山口茜選手の通っていた

福井県立勝山高等学校を調べてみると、

女子バトミントンの強豪校だという事が分かりました。

高校時代の実績は1年生時で既に

全国高等学校総合体育大会

で優勝をしています!

テレビ出演

 スーパー中学生として紹介された。1億人の大質問!?笑ってコラえて!(日本テレビ、2012年2月22日)

『めざせ!2020年のオリンピアン「バドミントン最年少女王×オグシオ潮田玲子」』(NHK総合、2014年6月22日) – 山口自身の苦悩を紹介したり、潮田に技術指導をしてもらうといった企画の番組に出演した。

『アスリートの輝石 File.109 Akane Yamaguchi』(BS日テレ、2014年8月3日)

『アスリートの魂 ふるさとに誓う勝利 バドミントン 山口茜』(NHK BS1、2015年1月17日)

引用:https://ja.wikipedia.org

これだけのテレビで特集組まれているなんて

注目度は高いですね!

どこまで山口茜選手が私たちの

期待に応えてくれるか

2020年の東京オリンピックでの

活躍に目が離せませんね!

バドミントン 山口茜 世界ランキング

引用:http://www3.nhk.or.jp

引用:http://www.badspi.jp

2020年東京オリンピックまで3年もの時間を残した段階で

世界ランキング2位までのぼりつめるなんてこのあとの

伸びしろが楽しみですね!

この位置なら全然東京オリンピックでメダル

最有力候補間違いないですね!

皆さん気になるのは女子バドミントンシングルス

世界ランキング1位の選手ですね?

引用:http://www.cw.com.tw

2017年3月の時点の

バドミントン世界ランキング1位

台湾の戴資穎(タイ・ツーイン)選手

1994年6月20日生まれの台湾の若手選手

で、東京オリンピックで

確実に山口茜選手の金メダル獲得の際に

脅威になってくる倒さなくてはならない選手です!

山口茜 調べてみて 感想

今回若手選手の中でも2020年東京オリンピックで

メダル獲得間違いなしとまで言われている

山口選手ですがそこまで大人達に

言わせる経歴と実力を持っていて

20歳にしてバドミントン女子シングルスで

世界ランキング2位になり日本の中で敵なし

という状況で、たくさんのプレッシャーと

期待を背負って、その重圧をどこまでバネに

できるかたのしみです!

2020年東京オリンピック、山口茜選手に

注目を置いて

お応援をしたいと思います!

最後まで読んでいただきありがとうございました!

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